酸素クラスターイオンとは酸素分子イオンが10~60ヶ集まった集合体で、通常は空気に太陽光線が当たることによって自然界に多く作られています。 酸素クラスター除菌脱臭装置は、空気中の酸素分子を約2800Vで特殊放電する生成管によって帯電させ、僅かな電力から大量の酸素クラスターイオンを人工的に作り出します。
既存の活性炭脱臭装置の前にオゾン発生装置を取り付け、活性炭をODS触媒に入れ替えるだけです。現在の年間コスト1,000万円のお客様が、オゾン発生装置を購入すると初期設備コストは800万円ですが、以後5年間のトータルで2,700万円、年間540万円のコスト削減となります。 この大幅なコスト削減の秘密とは…?!